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久々うっふん

生きてるよ!wwww


生きてますとも



最近のこと語って?いきます


昨日!

難関大模試あった







・・・・・・難しかったw


んーまぁさ


俺の志望校は早稲田なのね


てことはやっぱ難関大学で

んで今回の模試はがんばんなきゃなのさ


でもさ、(まだ結果きてなからわかからん)50%はいかないってどゆこと?


と、最近自問自答


一浪したら難関大学はあたりまえって2chにかいてあって、で決めたわけなんだけどさ

逝きたい大学←ってなんなんだろーねw

なんて!

弱気はだめだぜ!


やるっきゃないっしょ!!!

さて、そんなこんなで最近プリキュアみちゃいましたwwwww

ピースかわいいいいいいwwwww

ごめんなさいw

ではまたあおうぜ!

[ 2012/07/23 22:19 ] 生存確認 | TB(0) | CM(2)

スカイツリー!

ってなわけでいってきました!スカイツリー!

最初は曇ってたよ

でも途中からちょい晴れ出してきたから満足

言った場所は水族館と展望台、あとかるくショッピングモールとラストにプラネタリウム

まず、
水族館から


クラゲー

可愛い可愛いw


岩みたいだけど、タコです


わからんけどすげぇ!



津本でFA


伊勢海老?てかiPhone画質いいよな!

割と中は狭くて、40分あれば大体見れてしまいます

のくせ2kもするから、水族館目当てで行くと損するかも…
でもそれなりには楽しめましたよ




次ー



早めの飯w

色んな店があって悩んだよ!
飯だけ食いにくるのもいいかも!

立ち去り際、パンフレットで作った鶴をテーブルに置いていったら、店員の人( 中はセルフサービスで、店があり、飯を買ってセルフの場所で食べる感じ。故にセルフにいる店員は客が去ったテーブルの片付けを行う )が片付けにきたけど、鶴をみてnynyしてなにもせず立ち去ったw

嬉しかったw

さて


晴れたよ!

よかった!

それから、展望台に登ることができるまでの時間( 展望台は予約制、予め予約しておかないと、スカイツリーには入れません )まではぶらぶらしてた

てか、ショッピングモールの中にある駄菓子屋でベイゴマ買って遊んでたw

回せなかったけどw
でも
今は回せるよ!

予約していた19時まで買ったベイゴマに俺だけ熱中w



夕暮れ、太陽を激写

さて、中に入りました


なんか空港のエントランスみたい

そっから巨大エレベーター(全部で4つあり、それぞれに春、夏、秋、
冬の装飾が施されている)春に乗り( 帰りは秋 )スーイスイ




正直、やばかったあれはやばい


綺麗だった

月が近い



いえーい





ライトアップ前と比較



遠くから

ラストはプラネタリウム( 21:00~ )にいきました

値段1k

上映時間が決まっており、夜の部2回はアロマの香りが漂うというサービスが!

予約ははやくにしたほーがいい

すげー綺麗だったし、アロマの香りもよかった




感想は、めんどいからパス





うそうそw

楽しかったです!

[ 2012/06/23 11:23 ] 生存確認 | TB(0) | CM(1)

久々にpcからの更新w

ちゃーす!

みんな大好き、なすてぃぼ~いこと児玉くんです!

今日は久々にpcからの更新です!

とはいってもなんもないけどなwwwww

いつものことかwww

さてさて、もうすぐ、足跡が600になります。

だれが踏むのか・・・・!?

てか、見てくれてる人!

通り過ぎた人はコメしてよ!

たまに一日で9人とか来る日があるんだけど、把握できないからwwww

てなわけでよろしく!

[ 2012/06/20 19:06 ] 生存確認 | TB(0) | CM(0)

ゴルフにいったお

どーも、今日は親と二人でゴルフにいってきました(´・ω・`)




ワンコース(1~18)6000円くらい

格安です

最初にスコアを書いておくと


前半54
後半61
計115

なかなかでしょ?(`・ω・´)キリッ

コース巡るのは一年ぶりくらいだったから疲れましたw

途中、
野うさぎに遭遇したり、ホタルを発見したり

楽しかったです






最後に、お土産買いました

チョコレートwデカスロンw

またねー



あー、ねむ
[ 2012/06/13 19:03 ] 生存確認 | TB(0) | CM(2)

ナツキ「 暗黒騎士捗り過ぎwwww 」




ナツキ「 あんこくっ 」

ドガァ

ナツキ「 ふははははははははは 」

ナツキ「 また勝っちゃったよー、俺マジ強すぎるよなwww 」

ヤスヒロ「 ナツキ、お前ちょっと前線出すぎだぞ、暗黒騎士はバックアップしてこそ本領を出すことg 」

ナツキ「 黙れ竜騎士風情がww武器攻撃力はそこそこ強いのにスキルがクソ弱いってwww負けジョブ乙ww 」

ヤスヒロ「 そ、そんなことないぞ!今はまだ熟練度低いから『ジャンプ』輝かないだけで、本当はもっと強いn 」

ナツキ「 あーはいはいわかったわかった、それでも単体攻撃にしかも1ターン空飛んでるだけとか使えないから、現にお前いつも通常攻撃じゃん 」

ヤスヒロ「 ぐぬぬ… 」

ナツキ「 それに比べて俺の『あんこく』は全体攻撃、さらにMP消費なしの即発動、HP削るのと速さがイマイチってだけだからwwwwまぁそんなもん白魔法使いのショウタに回復させて、お前らが勝手に俺を守ればいいだけだからwwせいぜい頑張れよw 」

ユーリ「 魔法も無限ってわけじゃないのよ!」

ナツキ「 はいはい黙ってろよ黒魔法使い風情が、魔法できなきゃただの壁だろおまえら魔法使いなんか、じゃあなお前ら俺は先に宿に戻るぜ~ 」スタスタ…

ユーリ「 むきー! なんなのあいつ! ジョブチェンジしてちょぉっっっと強くなったくらいで調子に乗り始めて!」

ヤスヒロ「 前までナツキは
ナイト、俺はシーフだった…ナイトのナツキには魔法使いのガードをやってもらっていたからナツキは活躍出来なかったんだよな… 」

ユーリ「 それはそうだけど…でもあんな態度あんまりよ!魔法使いだって、いいところはいっぱいあるのに… 」グスン

ヤスヒロ「 今はしばらく様子をみよう、ナツキだって我慢していたんだから 」

ユーリ「 そうね… 」シクシク

ショウタ「 帰ってゲームやりたい… 」ポカーン






数日後…








ナツキ「 あんこくっ 」

ドガァ

ナツキ「 ふははははははははっ 」

ナツキ「 やっぱ俺は最強だぜナイトなんざくそくらえだ 」

ヤスヒロ「 お疲れさん、回復怠るなよ? 」

ナツキ「 よぉヤスヒロ、ちゃんと守ってくれよな そしたら俺が一撃で仕留めてやるからよ 」ふはははっ

ヤスヒロ「 あ…あぁ、任せとけ 」

ナツキ「 ユーリ、攻撃魔法は使わなくていいから、アイテムしっかり使えよな 」ふははははっ

ユーリ「 ……わかったわよ 」ふんっ

ナツキ「 さーて、次の獲物はどいつだぁ 」

ショウタ「」




その日の夜、町の居酒屋にて…


ナツキ「 いやー 今日も戦ったぜー 」ゴクゴク

ユーリ「 んー! このおつまみ美味しぃ 」モグモグ

ショウタ「 」バリバリモグモグ



ヤスヒロ「 みんな聞いてくれナツキのおかげでだいぶレベル上がったし、そろそろダンジョンに挑もうと思う 」

ショウタ「 」ガクガクブルブル

ナツキ「 やっとか、待ちくたびれたぜ 」

ユーリ「 でも少し不安じゃない? もうちょっとレベルあげたほうが… 」

ナツキ「 なにいってんだよユーリ、俺は戦いたくてウズウズしてんだよ、なーに、俺が一撃で仕留めてやるから安心しろって 」

ヤスヒロ「 いや、今回はあんまり油断出来ない相手だぞ…相手はオーディンだ 」

ショウタ「 …ごくり。 」

ヤスヒロ「 奴の『ざんてつけん』は鉄をも砕くって噂だ…下手にかかると一瞬でやられる、そして奴には生半可な打撃は通じない、だから今回は魔法使いを中心とした編隊でいこうと思ってる、ナツキ、ナイトを頼めるか? 」

ナツキ「 ふざけるな 」机バン!

ショウタ「 ヒィ 」オロオロ

ナツキ「 なんで今更あんなちんけなジョブに戻らなきゃいけねーんだよ 」

ヤスヒロ「 俺が今からやると慣れるまで時間がかかる、経験者のお前なら直ぐに対応できるはずだ! 」

ナツキ「 だったら慣れるまで練習してろよ! 」

ヤスヒロ「 それが出来ないから頼んでるんだろっ 」机バンっ

ナツキ「 」ナニィ⁈

ユーリ「 …どーいうこと…? 」

ショウタ「 ヒヒぃ 」オロオロ

ヤスヒロ「 …光の戦士ネットワーク情報によると、オーディンはどうやら魔道兵器を作り上げたらしい、内通者の報告によると、その威力は山を一瞬で溶かすほどだと…」

ナツキ「 嘘だろ… 」

ユーリ「 そんな… 」ウルウル

ヤスヒロ「 事態は一刻を争う…頼む…ナツキ! 」

ナツキ「 …くっ…… 」

ユーリ「 ナツキ… 」

ナツキ「 んなもん…おれが倒せばいい話だろ 俺は最強だ! ジョブチェンジの必要はない! 」ダダダダダ…



ユーリ「 あ! ナツキ! 待ちなさいよ!…いっちゃった… 」

ヤスヒロ「 …… 」

ユーリ「 どーするの? 」

ヤスヒロ「 しょうがない、この編隊でいく… 」

ユーリ「 …わかったわ 」

ヤスヒロ「 まだ…熟練度が足りない… 」ボソッ


翌日…


ヤスヒロ「 ここがダンジョンか… 」

ユーリ「 頑張りましょう 」

ナツキ「 ……… 」

ショウタ「」



ダンジョン中枢部…

ナツキ「 あんこくっ 」

ドガァ

ナツキ「 よっしゃぁぁ どうだ やっぱりこのままでもいけるぜ! 」

ユーリ「 すごい…ココでも一撃… 」

ナツキ「 なんだよヤスヒロのやつ変に脅かしやがって! おいショウタ! 回復くれ! 」

ショウタ「 あ、はい 」ポワワワワ

ナツキ「 サンキュー 」カイフク

ショウタ「 …( また熟練度上がった… ) 」



しばらくして…


ヤスヒロ「 ここがオーディンの間へと通じる扉か… 」

ユーリ「 気を引き締めていきましょう… 」

ナツキ「 先陣は任せな! 」

ショウタ「 …… 」ビクビク

ヤスヒロ「 よし…いくぞ! 」

オーディン「 遅かったな…光の4戦士たちよ… 」

ヤスヒロ「 オーディン… 」

オーディン「 魔道兵器の準備は整った…直に発射する…邪魔されては迷惑だ…失せろ 」ブルン!

ヤスヒロ「 ふっ(ヨケル) ユーリ、ショウタは後退して魔法を!俺とナツキで抑える! 」

ユーリ、ショウタ「 はい! 」

ナツキ「 いくぜぇ! 」

ヤスヒロ「 まてナツキ! 迂闊に近づくな! 」

ナツキ「 オラアアアアァァァァ 」ブルン

オーディン「 フン 」キーン!

ユーリ「 ファイラ! 」ゴオォー

オーディン「 グッ! 」ユラユラ

ナツキ「 もらったぁ …あんこくっ 」

ドガァ

オーディン「 グアァァァ 」

ナツキ「 どーだ!参ったか 」

オーディン「 …フフフフ… 」

ナツキ「 な、なに… 」

オーディン「 大したことのない攻撃だ… 」

ナツキ「 き、効いてない…だと… 」ブルブル…

オーディン「 喰らえ…ざんてつけんっ 」バババババ

一同「 ぐあああぁ! 」


ナツキ「 なんて力だ…ぐふ… 」

ヤスヒロ「 みんな…生きてるか… 」ヨロヨロ

ユーリ「 な、なんとか… 」

ショウタ「 …ガードしてたから… 今から回復する…ケアルラ!」ポワワワワワ

しばらくして…


オーディン「 ざんてつけんっ 」バババババ

一同「 ぐあああぁ 」

ヤスヒロ「 …くっ…やはり…強いか… 」ハァハァ

ユーリ「 どうするの…? 」ハァハァ

ナツキ「 ちきしょう… 」ハァハァ

ショウタ「 ( ゲンキ )………ハァハァ 」

オーディン「 ガハハハハハ 」


ヤスヒロ「 一つ…案がある… 」

ナツキ、ユーリ、ショウタ「 」

ヤスヒロ「 ただこれには…ナイトが必要だ… 」

ナツキ「 」

ヤスヒロ「 頼めるか? 」

ナツキ「 …わかった 」

ヤスヒロ「 ありがとう…内容は…」ごにょごにょ


オーディン「 話し合いは終わりか? 」ガハハハハ

ヤスヒロ「 あぁ…いくぞ 」ジャンプ

オーディン「 」

ユーリ「 いくわよ! 今の私の最大魔法! メテオ! 」ゴゴゴ

オーディン「 させるか! ざんてつけんっ 」ババババババっ

ナツキ「 うおおおぉお 」ガード

ショウタ「 …プロテス 」ナツキガードアップ

ガンガンガン

オーディン「 クソ…ガードされ…グァァァァ 」イタイイタイ

ユーリ「 今よ! 」

オーディン「 」

ヤスヒロ「 おらああああぁぁぁ 」オチマース

ドゴンッ

オーディン「 グァァァァ 」ゲフッ

ドサぁ

ナツキ「 なんて威力だ… 」

ユーリ「 ヤスヒロは地道に熟練度をあげていたのよ、『ジャンプ』に磨きをかけるために…あんたもナイトの熟練度はそうとうなもんじゃん 、普通防げないよ、あんな攻撃 」

ナツキ「 …… 」

ショウタ「 … マズイよ! このダンジョン崩れそうだ! 」オロオロ

ヤスヒロ「 なに でもまだ魔道兵器が! 」

ユーリ「 だめよ!危ないわっ 」

ヤスヒロ「 だがっ! 」

ナツキ「 …俺がいく 」ダダダダ…

ヤスヒロ「 ナツキ! 」ハナセユーリ!







ナツキ「 …あれか! 」

ナツキ「 デカイな…破壊できるか…? 」

ナツキ「 破壊出来ても瓦礫の雪崩に巻き込まれるな…こりゃ 」


ナツキ「 あーあ、損な役目請け負ったぜ… 」

ナツキ「 ……みんな、逃げ切れたかな 」

ナツキ「 さてと、んじゃ…破壊しますか… 」


シュバッ!


バコーン!


ナツキ「 よし… あとは…死ぬだけだ… 」


ナツキ「 いろんなことがあったなぁ…ヤスヒロ達に誘われて、旅して… 」


ナツキ「 もうこの旅も終わりか…あ、いや終わるのは俺だけかw 」

ガラガラガラガラ…テンジョウホウラク

ナツキ「 じゃあな…みんな… 」

「 エアロガ! ! 」ブオオオ


ガレキバイバイ


ナツキ「 」

ショウタ「 やぁ…迎えに来たよ 」

ナツキ「 ショウタ…みんなはどうした 」ビックリ

ショウタ「 先にテレポで逃がしたよ、ここまで特定してこれたのは初めてだよ…熟練度上がったおかげかな 」

ガレキサイライ…

ショウタ「 リフレク! 」ハジク


ナツキ「 にしても上がり過ぎだろ!そんな魔法いつ覚えたんだよ! 」

ショウタ「 いやだってほら、僕ナツキの回復ばっかしてたじゃない?かなり魔法使ってたんだよ 」テヘヘ

ナツキ「 ……… おまえは…嫌じゃないのかよ… 」

ショウタ「 え?…なにが? 」

ナツキ「 ユーリは…攻撃魔法がいっぱいあるから活躍できっけど…お前は補助ばっかりだろ?…嫌じゃないのかよ… 」

ショウタ「 いや、全然 」

ナツキ「 」

ショウタ「 僕は…みんなが困ってる時に助けられる…そんな立ち位置が凄く居心地がいいんだ…誰かの為になれてるだろ? 」

ナツキ「 …… 」

ショウタ「 ナツキだって…みんなを守ってたじゃないか… 」

ナツキ「 あれはだって…しょうがなく… 」

ショウタ「 今のナツキもかっこいいけど… あの時のナツキもかっこよかったよ 」

ナツキ「 …嘘つけよ… 」

ショウタ「 嘘じゃないよ…だって、そのおかげで僕ら魔法使いは安心して魔法が使える 」

ナツキ「 …… 」

ショウタ「 魔法使いは…一人じゃ戦えないんだ…誰かに守ってもらわないと…だめなんだ…ユーリもナツキに守って貰えると安心するっていつも言ってるよ…僕も…ね 」

ナツキ「 ……そか… 」

ショウタ「 うん… 」


ガラガラガラ


ショウタ「 そろそろマズイね…帰ろう…ナツキ 」

ナツキ「 …あぁ、帰ろう 」




数日後


ユーリ「 ブリザド! 」

敵「 っ! 」ヨケマース、ハンゲキシマース

ビュン

ヤスヒロ「 危ない! 」デモマニアワナイー

ユーリ「 」ヤラレルー


ナツキ「 よっと! 」ガード!

ユーリ「 …ありがと! 」

ナツキ「 おうよ! 」

ヤスヒロ「 それ! 」ドガァ

敵「 」ヤラレター



ヤスヒロ「 にしても最近進んでナイトだなぁ…どーしたんだ? 」

ナツキ「 ん?あー、まあな 」

ユーリ「 教えなさいよー 」グイグイ

ナツキ「 へーんだ 」

ショウタ「 」ニコニコ

ヤスヒロ「 どーでもいいが、強さを目立てなくてもいいのか? 」

ナツキ「 まぁ確かに前よりは地味だが… 」

ナツキ「 真の強者ってのは、弱き者を守るもんだからなっ 」



[ 2012/06/12 12:40 ] 生存確認 | TB(0) | CM(0)





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